ビーグレンのハイドロキノン配合ホワイトクリームはシミが消えない?実際に使った私の口コミ
ビーグレンのQusomeホワイトクリームを実際に使ってみた感想やSNS上での口コミや評判をまとめています。

Qusomeホワイトクリーム1.9は、「肌の漂白剤」といわれている整肌成分のハイドロキノンが1.9%配合されたクリーム。

現在はQusomeホワイトクリーム2.0となって、ハイドロキノンの濃度が2%に増量されています!

こめかみの少し下のあたりにシミが2か所あって、段々と気になるようになってきました。

以前も濃厚本舗さんのハイドロキノンを2本ほど使ってお手入れしてみたけれど、シミが消えません(>_<)

1か月ほどビーグレンのQusomeホワイトクリームを使ってみてシミへの効果はどうだったかというと、シミは消えてないです。

けれど、新たなシミはできていません!

そんなに簡単になくなるものでもないので、ハイドロキノンを使った地道なお手入れをしていくしかないですね。

  • 365日返金保証!
  • ハイドロキノン2%配合
88%オフ! 9185円 → 1100円
送料無料

タップできるもくじ

【私の口コミ】ビーグレンのハイドロキノン配合Qusomeホワイトクリームを実際に使った感想!シミへの効果は?

ビーグレンホワイトクリーム

私が実際に使ったのはビーグレンのQusomeホワイトクリーム1.9(純ハイドロキノンの濃度が1.9%)なんですけど、今は2.0(濃度が2%)にリニューアルされていますから、パワーアップしてますよ!

ハイドロキノンは肌の漂白剤ともいわれ、美容皮膚科でもシミの治療に使われている成分です。

クリニックで使われるハイドロキノンは医師による定期的な診察があるので濃度が高いんだと思いますけど、毎日のスキンケアで使いたいのでビーグレンのハイドロキノンくらいの濃度がちょうどいいのかな。

ビーグレンのQusomeホワイトクリームは本当は顔全体に使うように書かれていたけれど、シミのある部分のみ使ってるからめちゃくちゃコスパがいいです。

部分使用だとトライアルセットのサイズで1か月ほど使えました(笑)

ビーグレンのトライアルセットでハイドロキノン配合のQusomeホワイトクリームがおまけでついてきた!

ビーグレンエイジング・ニキビ跡ケアセット の内容

私がトライアルセットを注文した時は、キャンペーン中でQusomeホワイトクリームをおまけでもらえました!

ビーグレンのトライアルセットがリニューアルされて値段が安くなったのに、ホワイトケアセットならハイドロキノンとレチノールまでデフォルトで付いてます!

  • 365日返金保証!
  • ハイドロキノン2%配合
88%オフ! 9185円 → 1100円
送料無料

ビーグレンはラインで揃えると高いので、まずはトライアルセットで肌に合うかを確認するのがいいでしょう。

エイジングケアセットの私の口コミはこちらを読んでくださいね!

レビュー

ビーグレンの悪い口コミや評判は本当?40代がエイジングケアトライアルセットを使った感想

ビーグレンのQusomeホワイトクリームを1か月使ってもシミは消えてないけれど、継続すれば透明感のある肌になれそうだと感じた!

ビーグレンホワイトクリーム

ビーグレンのQusomeホワイトクリームは軽いつけ心地のハイドロキノンで、少量でもしっかりと伸びますよ。

ハイドロキノンを塗ると赤くなってしまうので、気になる箇所だけ塗ってます。

後述しますけど、ビーグレンのQusomeホワイトクリームは気になる箇所だけ塗るのではなく、顔全体に塗ることが推奨されてます。

ビーグレンのQusomeホワイトクリームは日焼けによるシミの予防にもなるので、薄いシミや隠れシミ予防のためにも顔全体に塗るのがいいです。

ビーグレンのQusomeホワイトクリームを気になる部分に塗ると、使い始めの頃は少しだけ赤くなったけれど、使い続けていると赤味は少しずつ目立たなくなりました。

でも、日によっては塗ったところの周りの皮膚が赤くなってることもあるので、ハイドロキノンって強力なんだと思いますね…。

ビーグレンの浸透技術が取り入れられているハイドロキノンなので、普通のハイドロキノンよりもしっかりと角質層に浸透する効果が高いので、透明感のある肌になれるような気がします。

残念ながら1か月ほど使ったくらいではシミが消えることはありませんが、新たなシミができたとか、もともとあるシミが濃くなったということはありません。

【Twitter上での口コミ・評判】ビーグレンのQusomeホワイトクリーム

Twitter(ツイッター)でのビーグレンのハイドロキノン配合のホワイトクリームの口コミを調べました。

良い口コミも悪い口コミもあったので、それぞれ紹介しますね。

Twitter(ツイッター)上でのビーグレンのQusomeホワイトクリームの悪い口コミや評判

ビーグレンのQusomeホワイトクリームのTwitterでの悪い口コミを紹介します。

肌に合わない人はやっぱりいますね。

ハイドロキノンは作用が強い成分なので注意が必要なのかも。

Twitter(ツイッター)上でのビーグレンのQusomeホワイトクリームの良い口コミや評判

ビーグレンのQusomeホワイトクリームのTwitterでの良い口コミを紹介します。

シミが消えたと投稿している人はいないけれど、メイクで隠せるようになったと投稿している人はいました。

ビーグレンのQusomeホワイトクリームを気に入って、トライアルセットから現品購入して継続することで気になる部分がメイクで隠れるほどになったという人もいます。

短期間の使用じゃなくて、長い期間かけて少しずつ透明感のある肌になってくるような感じがしました。

【@コスメでの口コミ・評判】ビーグレンのQusomeホワイトクリーム

ビーグレンのQusomeホワイトクリームの@コスメでの口コミや評判を調べたので紹介します。

@コスメでのビーグレンのQusomeホワイトクリームの悪い口コミや評判

トライアルを購入しました。
使用した翌日に赤く腫れ始めてかゆくなって使用するのをやめました。今までこんな反応が出た化粧品は無かったので驚きましたがアレルギー反応が出る人は一定数いるようですね。残念ながら私には合いませんでした。

肝心の効果ですが、シミが薄くなったとは言えません。シミが濃くなるのを防いでいるという感じです。まとめ買いをすると2割ほど安くなるので、定期的にまとめ買いをして肌の様子を見ていたのですが、価格ほどの効果を得られていないので、もうリピートはしないと思います。(まだストックがいっぱいあるので、しばらくは使います。)

@コスメでの口コミもやはり肌に合わないと書いている人もいますし、シミが薄くならなかったという人もいました。

@コスメでのビーグレンのQusomeホワイトクリームの良い口コミや評判

美容外科で施術ができない部分にシミ・傷跡があり、ネット検索をして
見つけたので購入してみました。
使用するときは夜ケアの後に全顔に使っています。
シミに効果あるのかはいまだ不明ですが、肌に透明感は出てきました。

継続して使用していきたいと思います。

■シミに効きます!■
肌のトーンアップを目的にハイドロキノン配合のスキンケア用品を試してみたくて昨年12月に購入しました。
ハイドロキノンは強い成分のため、日中につけてしまうと返って紫外線のダメージを受けやすいと何かの記事で見たため、夜のスキンケアの際に化粧水の後に使用し、乳液で保湿していました。
紫外線の強い夏場は夜も使用をしていません。
昨年12月から3月末までの使用効果ですが、肌全体のトーンアップは見られなかったもののシミに対してかなりの効果がありました。
ニキビ跡から出来たような薄いシミに関しては消えてしまい、濃くなっていたシミも薄くなりました

シミが目立つようになって色んな美白を色々試しましたが効果がなくて。。。。。
そこで出会ったのがビーグレン!!!
HPを読んでいてホンマかいな!?と思いましたが、シミが本気で薄くなりました。コンシーラーで隠すのが大変だったのがコンシーラーでポンポンでOKになりました。でもシミがゼロになるわけでありません。リアルな意見です。決して安くはありませんが、持続する事に意味があるような気がします。ビーグレン試して良かったなぁと日々感じています。

ハイドロキノンの美容液は色々試してきましたが、コレが1番効果がありました!
産後からずっと気になっていたシミをどうにかしたくて、あらゆる物を試してきたのですが、コチラを使って10日位経ってからかな?シミ、薄くなってる?!よね?!と実感できるほどの効果がありました!
他のものは、大体シミの部分にのみつけるタイプが殆どですが、こちらは顔全体に塗れるし、夜のクリームの代わりとして付けられるのも気に入りました(^-^)
ただ、なんか臭い(^^;
効果はあるから続けられるけど、とにかく付けてしばらくしても臭い(笑)

@コスメでの口コミや評判を調べてみましたが、よい口コミが多かったです。

中にはハイドロキノンが合わない人もいるようで、肌が赤くなり、痒くなったと書いてありました。

私もハイドロキノンを使うと、肌が赤くなりがちなので合わないのかな??とも思うけれども、ブツブツ(湿疹)ができたりとか、痒くなったりはしていないので使い続けてます。

ほんのちょっぴり赤くなるくらいなので、あんまり気にしてません(^-^;)

日焼けによるシミ予防や全体的に透明感のある肌を目指すをするなら、ビーグレンが推奨しているように全顔に塗ることをおすすめします!
  • 365日返金保証!
  • ハイドロキノン2%配合
88%オフ! 9185円 → 1100円
送料無料

ビーグレンのハイドロキノンを実際に使ってみてわかったメリットとデメリット

ビーグレンのQuSomeホワイトクリームを実際に1か月ほど使ってみてメリットもデメリットもありました。

ビーグレンのハイドロキノン配合QuSomeホワイトクリームを使ってわかったデメリット

ビーグレンのQuSomeホワイトクリームには2つのデメリットがあると感じました。

ビーグレンのQuSomeホワイトクリームのデメリット
  1. 塗った所が赤くなるから顔全体には使えなかった
  2. 1か月ほどでは、はっきりとした効果はわからなかった

ピリピリとした刺激があるわけではなかったし、かぶれたりもせずにほんの少し赤くなるくらいだけど、顔全体には怖くて塗れなかったのが1つ目のデメリットです。

ビーグレンではQuSomeホワイトクリームは顔全体に塗ることが推奨されてます。

QuSomeというビーグレン独自の浸透テクノロジーが使われているので刺激が抑えられているみたいだけど、私の肌では塗った部分が赤くなっちゃいました。

やはり短期間でお悩みであるシミへの効果はハッキリと目に見えてわかるようなものではなかったのが2つ目のデメリットです。

短期間でハッキリとシミへの効果がわからないのは、ビーグレンのシミ対策商品だけではなく、他のメーカーのものでも同じなので仕方ないとも言えますね。

ホワイトケアに効果があるといわれるハイドロキノンであっても、短期間で見た目にハッキリとわかるような効果は感じないのが普通。

長くお手入れを続けることで、透明感のあるクリアな素肌が手に入るんでしょうね。

ビーグレンのハイドロキノン配合QuSomeホワイトクリームを使ってわかったメリット

ビーグレンのQuSomeホワイトクリームには5つのメリットがあると感じました。

ビーグレンのQuSomeホワイトクリームのメリット
  1. 無臭で使いやすい
  2. 少量でも伸びがいいので、コスパがいい
  3. ベタベタしないクリームだけど、乾燥せずにしっとりする
  4. 独自の浸透技術で使い続けると透明感のある肌になれそう
  5. ハイドロキノンが2%配合されているので新たなシミができないように予防してくれる

ビーグレンのQuSomeホワイトクリームはいい香りがするわけではないけれども、無臭なので使いやすいですよ。

ハイドロキノンを使うと赤くなりやすので気になる部分にしか塗っていません。

だから、トライアルセットのハイドロキノンのチューブだけでも1か月以上は使えるので、とってもコスパがいいです。

本当は顔全体に塗って、肌のくすみを取りたいんですけどね…。

ハイドロキノンって強い成分だから乾燥しそうなイメージがあるんですけど、全く肌の乾燥とは無縁でした。

しかも、ベタベタしないサッパリ系のクリームなので使いやすかったです。

ビーグレン独自の浸透技術が使われているハイドロキノンなので、通常のハイドロキノンよりは期待できそうな感じがしました。

継続して使わないと本当の良さはわからないと思うけど、少なくとも悪化することはありませんでした。

皮膚科でもハイドロキノンは使われているくらいだから、日焼けによるシミ予防には一番効果があると思う。

ビーグレンのQusomeホワイトクリームの効果的な使い方と注意点

ビーグレンのQusomeホワイトクリームの使い方について解説します。

Qusomeホワイトクリーム2.0の使い方
  1. パール1~2粒程度のQuSomeホワイト2.0を手のひらにとります
  2. 額・あご・両頬・鼻の5点に置きます
  3. 顔の内側から外側に向かってのばします。目のまわりは円を描くようにのばしてください
  4. 最後に手で顔全体を包み、肌になじませるように、やさしく押さえます
ビーグレンQusomeホワイトクリームの使い方

私はハイドロキノンを塗ると肌が赤くなりがちなので、シミのある部分のみに塗っています。

正しい使い方は全顔にQusomeホワイトクリームをパール1~2粒程度、塗り広げます。

顔全体にビーグレンのQusomeホワイトクリームを塗ることで、今あるシミだけでなく、シミの予備軍が肌に出て来ないようにする効果があるので正しく使うことをおすすめします。

【注意点その1】ビーグレンのQusomeホワイトクリームは顔全体に塗ること

シミがあるからといって、その真下にその根本的な原因が隠れているとは限らないし、皮膚の下にシミの予備軍が隠れている可能性もあるので、顔全体にまんべんなく塗る必要があります。

【注意点その2】ビーグレンのQusomeホワイトクリームは夜にのみ使うこと

QuSomeホワイトクリームに配合されているハイドロキノンは、紫外線に反応しやすい成分です。

だから、夜にのみ使ってください。

日焼け止めを使っていても、日中にQusomeホワイトクリームは使わないでください!

【注意点その3】ビーグレンのQusomeホワイトクリーム使用中は日中の日焼け止め対策を行うこと

ハイドロキノン使用中は肌が紫外線に対して敏感になっていますから、日中の日焼け止めは忘れないでください。

2~3時間ごとに塗りなおす、日傘を使うなどの工夫をしましょう。

【注意点その4】ビーグレンのQusomeホワイトクリームのあとに保湿クリームを使うこと

ビーグレンのQusomeホワイトクリームは紫外線ダメージにアプローチするクリームなので、保湿を目的としたクリームではありません。

Qusomeホワイトクリームのあとは、しっかりと保湿クリームを塗って美容成分を閉じ込めましょう。

ビーグレンの2%ハイドロキノン配合のQusomeホワイトクリームが効果がある理由は?

ビーグレンのQusomeホワイトクリームには主要成分が4つ配合されています。

Qusomeホワイトクリーム2.0の4つの主要成分
  • ハイドロキノン(整肌成分)
  • メラトルピン(すでにある紫外線ダメージにも強力にアプローチ)
  • TGP2(紫外線ダメージ・肌荒れケアに優れた合成ペプチド)
  • アミトース(曇り原因を閉じ込め、粉砕するビタミンC誘導体)
ハイドロキノン以外の3つの主要成分は、ハイドロキノンの効果を引き上げるために配合されているので、相乗効果が見込まれます。
ビーグレンQusomeホワイトクリーム主要成分

ビーグレンのQusomeホワイトクリームの説明では、UVダメージにアプローチする効果があるので『色ムラ』や『肌のくすみ』がなく、キメの整った肌が期待できると書いてありました。

Qusomeホワイトクリームは保湿効果もあるので、紫外線からのダメージにも効果的なんですね。

ビーグレンQusomeホワイトクリームに期待できる効果

ビーグレンのハイドロキノン2%配合のQusomeホワイトクリームは、紫外線ダメージによるものだけでなく、紫外線以外の原因によるシミの予防にも効果があります。

ビーグレンのハイドロキノン配合のQusomeホワイトクリームについてのまとめ

ビーグレンのQusomeホワイトクリームを使った私の口コミやネット上の評判を紹介しました。

ハイドロキノンが配合されたクリームなので、日焼けによるシミ予防だけでなく、キメの整った透明感のある肌を目指せます。

短期間でシミがなくなることはないので、継続的に使うのが一番いいですね!

ハイドロキノンは肌に合わない人もいるので、まずはビーグレンのトライアルセットから始めましょう。

ビーグレンのホワイトケアセットはハイドロキノンだけでなく、ビタミンA+E、ビタミンCの3方向からケアしてくれますよ♪

  • 365日返金保証!
  • ハイドロキノン2%配合
88%オフ! 9185円 → 1100円
送料無料

ハイドロキノンを使ったスキンケアのアンプルールとビーグレンを比較しています。

レビュー

アンプルールとビーグレン、シミにはどっちが良い?違いを7つの項目で徹底比較!

ビーグレンのIBIMスキンケアサービスを利用すると、評判のよいリセットマスクが毎月もらえます。

レビュー

ビーグレンのリセットマスクを使った私の口コミ!トライアルセットで1枚無料でもらえる

ビーグレンのQusomeホワイトクリーム以外のトライアルセットについてくるアイテムを実際に使った感想を書いています。

レビュー

ビーグレンの悪い口コミや評判は本当?40代がエイジングケアトライアルセットを使った感想